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ここは、ファインが日常を語るところです。ジャンルは広めです。
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最近は荒川アンダーザブリッジにはまったりとか。
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気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見た者になるだろう。
あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である。
―ジェームズ・アレン―

夢が叶うとか、夢があるとか目標に近いものを目指す人の方が夢を持たない人より良い人生を歩めると思うんだ。
夢に向かって歩むとか綺麗事かもしれないけれど、綺麗事すら並べられない人はまず綺麗事を言うところから努力すべきではないだろうか。綺麗事を述べる人の気持ちを理解したら何か掴めるかもしれない。


>まほらば~さん
>「いいアイディアなら、いいからやってしまえ。許可を得るより、謝るほうがずっと簡単だ」
↑これって、一歩間違えれば著作権を軽んじかねない(ぇ

まずい、これはコードネーム”J”が動き始めるぞ・・・!
>唯一大団円で終わった祭囃し編以外のパラレル世界で圭一達を殺した方々には
>同情はしないね~。
同じく。事情が何であろうと、鷹野の過去が酷かろうと雛見沢がなんだろうと大災害は認めるべき事ではないです。
人を傷つけるような事には同情の余地はなくていいのです。

>風水さん
>いかに劇的なシーンを演出するか、こうやったら盛り上がるだろうな、とか考えながら、キャラクターたちの死を鮮やかに彩っていく。ときに儚く、ときに哀しく、ときに美しく。
>当時の自分はそんなこと考える余裕すらなく、ただただひたすらにこれは面白いストーリーなのだと信じ込んでた。
人が死ぬと「感動する」「面白くなる」と思うのは当然のような気はします。
身近な人が死ぬと悲しいですし、そこから無意識の内に『どうやったら感動するか』を得ているのだと思うのです。
ポイントは”身近”という言葉ですね。
親近感が沸かなければ感動はしません。(というか感動以外にもそれはいえることですが)
結論で言えば
人が死ぬことに『楽しみ』があるのではなくて
人が死んで主人公の悲しみに同情できる事に『楽しみ』があるんだと思います。

ん?結論になってない?気にしな(ry
>人が死ぬストーリーの魅力は感じることがありあますが、どうせなら・・・とびっきりの嘘のような夢のような現実のような虚像のような幸せの終焉‐ハッピーエンド‐を描きたい
自分も読み手の気持ちを察することが出来るような書き手になりたいです。




人の心って分からんですね。上の文書いてて思った。

感情とか感覚とか、人っておもしろいです。死神に共感。







オリンピックどうなるんでしょうね。

今は中国涙目みたいな感じになってるから。

日ごろの積み重ねが今になってようやく来ましたか。

最近は中国関連で嫌なニュースも結構ありましたし、もうなんか色々グダグダだし。



麒麟の田村さん、ホームレス中学生でウハウハ!

税金とかであんまり手持ちに入ってないとか見ますがそんなこたぁないです。

てゆか別にどうでもいいですが。

昔に苦労したんだから今お金持ちになっても小金もちになってもいいような気がする。

ただ調子に乗るのは何か気持ち悪い。


しかしオリラジはまだTVにでてるか。
思えば最近、武勇伝武勇伝見てない。
はたようく(変換するのがめんどくさい)も普通のおっさんになってヘキサゴン出演。

お笑いって何なの?
出演してて笑い取ってないとかもうお笑いじゃない。
タレントとも言わせない。

一発ギャグで売れると消えるわけですね^^


最近あんまり見なくなったなぁと思う一発ギャグお笑い芸人



まちゃまちゃ

エンタからも追放され、めっきり見てない髪型が迫力のある芸人。

はたようく(変換がめんどくさい)

ヘキサゴンも見てないので、この人どうなったの?な感じなお笑い芸人。ただジーパン履いている影の薄い人っていうのは知ってます。


はなわ

と思ったら以外に見かけるお笑い芸人。ただ毎回やることが違うので何しにでてきたのかが分からないことがかなりあったりする。
がばい婆ちゃんで助けられた人。

ですよ

エンタから追放されたと思われる人。
ただ、なんとなく嫌いじゃなかったのでTVで見かけたら見てあげたい。

さんぺい

この人覚えてないかもしれない。自分も含めて。
ギャグでは「さんぺいです~」て自己紹介が存在する。
芸能界を卒業したのでは疑惑浮上?(ぇ

テツandトモ

歌声が絶妙、いや微妙な人が歌ってたお笑い二人組み。
個人的にこの人らのギャグで笑ったことはない。

ヒロシ

ヒロシです・・・。最近出演してないとです・・・。
と思ったら執筆中だったらしいですよ。頑張れ。


ここまで来ると消えそうな

お笑い芸人も紹介しちゃおうか。



桜塚やっくん

何が面白いのか分からないランキング一位。
エンタでは毎回この人の番で番組を変えてる。
やらせで笑いを取るってどんだけ~。

ムーディ勝山

もう消えかけてると思われる芸人。
最初の頃は笑ってましたが、今では・・・(´・ω・`)
最近はネタがなくて下ネタに走ってたりする。

アンガールズ

ジャンガジャンガとかで頑張ってた。
今では遭遇率は低い。

ザ・タッチ

芸能界からも「幽体離脱~」

安田大サーカス

まだ消えてはないよね?

長州小力

たぶんこれも消えてはないと思う。

そしてキレてもないと思う。エールを送ります。

オリエンタルラジオ

若手なのに番組いっぱい持ってた芸人。
でも視聴率低迷で結局番組が降りちゃう。
番組のQさまとジャンプ○○中のおかげでチキン+悪人
としか思えないです。

世界のナベアツ

名前忘れてたんでググってきました。

3の倍数でアホになる?しらんがな。

小島よしお

はい、おっぱっぴー!
別に嫌いでないです。頑張れ。

にしおかすみこ

売れてないときがすきでした。
まああれですね、一般で

「あの歌手さぁ。

メジャーになる前の頃が良かったよ」


とかいう自慢か負け惜しみみたいなもんです。

猫ひろし

にゃー



好きな嫌いな芸人は上げていくときりがないので今日はこの辺で。

しかしまぁお笑いブームも終わりませんねぇ・・・。




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いいアイディアなら、いいからやってしまえ。許可を得るより、謝るほうがずっと簡単だ
―マーレイ・フーパー―

こうして世界は発展を続けるわけですね。


>まほらば~さん
>「死」の物語は感動させられるが、それ無くして感動させられてこそ、素晴しい作品と言えるだろう。
ひぐらしは凄いですね、特に祭囃し。
映像でなく文章と音楽で自分はかなり”感動”を味わいました。
誰も死なずに感動しましたわ、あれは。
罪滅しと皆殺しも死ぬところじゃない部分で結構感動しましたが。
>その「死」に必然性のあるものか、なのかなぁ。
ファインっちはいかほど~?

無理やり物語の中で殺すものもあります。
物語にもよりますが、普通の学校生活を舞台とした小説に死は必然性も必要性もないかと。
>よく復讐者が色々と巻き込んでたりするけど、結局それって自分も復讐されるかもしれない側になってると思わない?
復讐のために殺し、復讐のために殺される訳ですね。
>もう神に天罰下してもらうくらいに難しいのよ~。
許される復讐なんて存在しないもの・・・ですです。


>風水さん
>作り手側からすれば楽しいものなのですよ。
どういう気持ちで死なせるようなものを書いているんでしょうねぇ・・・。
>何でわざわざ他人の不幸を、とびっきりの現実感で感じなきゃならないのかわからない。
た、確かに・・・!
不幸は共感したくねぇですよ。小説化する意味が分からない・・・。



カラオケ行って来ました。


自分はそんなに歌ってない。邦楽もアニソンも。

曲名            歌手名

ハンマーソングと痛みの塔  バンプオブチキン

DAYS          FLOW

アゲハ蝶          ポルノグラフィティ

ロマンチィックが止まらない CCB

キミがいれば        覚えてない

etc・・・

最近のカラオケの後ろの背景は凄いね、アニメ全快だね!!


例えば創聖のアクエリオン
見た事ないけどとりあえず興味はわいた。

後はハレ晴レユカイとか。


ちなみに二曲とも自分が歌ったわけではないので歌ってる奴の歌声なんか全然聞いてなかった、うん(ぁ



花札が面白い。
なぜあの時、俺を打って叱ってくれなかったのか。
―イソップ―

これはあれかな、今の日本を言ってるのかな?
体罰禁止、モンスターペアレント出現とか、まさに。


>まほらば~さん
>殺人した場合は自分も殺害される『可能性』はあることが前提の話
そしてまた、という嫌な連鎖の始まりですね。
>復讐の対象外の人間(たとえば真相・事情の知らないボディーガードとか)に危害を加えた時点で、自分もその復讐相手と同じような存在になってしまう。=自分が火傷。
なんとまぁ深い意味合いを持ってるのでしょうか、この格言。
自分は
相手を怒りとりあえず暴力

警察連行

結局自分も捕まって火傷しちゃった。

みたいな?
>おりらじの評価が最悪らしいことは理解できたけど(ぁ
そこだけ分かって貰えれば充分です(ぇ
>まぁ罰ゲーム系で言えば、「ぷっ」すまも結構すごいよ。
以前出てきた草薙の合計支払額が500万とか(´・ω・`)

草薙さん涙目wお金あるだろうけど。
ぷっすまは面白すぎーですね。あの時間帯も中々良い評価。



話題の携帯小説というものを読んで見た。


というのも薦められてなのだが。

頑張って3冊読みましたよっと。

認めたくないのですが、横文字なんでスラスラ読めちゃう。
(ただ単に文を飛ばしている所も結構あったり)

あえて名前は伏せときますね^^
というか名前忘れた(ぁ


3冊とも学園青春みたいなもので、一つはノンフィクション(らしいです)。

共通しているものがあります。

まず一つ目に






彼女(彼氏)が死ぬ。


なんて鬱な本なんだ・・・。というのが正直な感想。

読み終わった後に何が悲しくて「はぁー・・・」とため息をつかなきゃならんのでしょうね。
(そこは個人的な問題でもありますが)

大体、ストーリーの前半、そして半ばまでは楽しく過ごしたり、何か事件があっても解決して皆で仲良く~みたいな感じです。

後半になるにつれ、文章中(第~章の下に章のあらすじっぽく)に
『あの時、もう一緒に笑えなくなるなんて~』

『まさかこの時は、もう一生~なんて~』


という表現がでてきます。

最初の2冊では何だこれ、みたいなものでしたが大体展開を掴んで3冊目にこの表現がでてくると「死ぬのか・・・」と分かってしまった。

というか主人公とそのヒロインに関わる事件が似たり寄ったりというのもどうかと思いますが、パターンがある小説ほど面白くないものはないですね。

このままハッピーエンドで終わるのか~と思わせぶりも最初の1冊目には一応ありました。
(その時は上のルールなんて知らなかったんで)
お、お、二人は幸せになりました~みたいな?
来る?来るかな??

お、










おおぉぉー!!












だぁー!!!




死んだ!!


このタイミングでだと!?



主人公の彼女は海外留学に行きました。
数ヶ月が経ち、久々の再会の予定。
ヒロインは日本に戻るため飛行機に乗り込むも・・・。


飛行機の墜落・・・!


何で?これ別に彼女殺さなくてよくね?何で何で??

(ノンフィクションだったらごめんなさい><)

このまま再会すればいいじゃん。ここで悲しいのが来ると思い雰囲気になるじゃん。

そして第二の共通点がこちら。




「これを読んでいるというのは○○君(もしくはあだ名)はもう~だね。私は~~~で~~~~だけど~~~だよ。~~~。」





そう、生前に用意してある手紙である。

流石にこの辺で作者の狙い通りうるっときてしまう。

というかこういうの卑怯だ。


2冊目も同じようなパターンな表記、そしてルール通りのシナリオがありました。

この時は感動はするもうるっとも来なかった。

同じ小説2回連続で読んでるようなもんだから、さすがに無い。

手紙も似たようなもので、やっぱり

「この手紙を読んでるって事は~」

薦めた友達に最初に聞いたのに。

ファイン「この本もやっぱり誰か死ぬの?」

勧誘者「な訳ないよ」



この嘘つき


この話をフレンドにすると(アンチケータイ小説・恋空とかあんまり好まない人)

「どうせその借りた奴も死ぬんじゃない?」

ファイン「そんなバナナ」






予感的中じゃない、何か恥ずかしいじゃない。

3冊目、ノンフィクション。

実際の話だからか、他のストーリーとはやっぱり違う感じ。

パターンとルールは健在だったけど。



どれもこれも読んだ後に「楽しかったー♪」
はなかった。

「あ~・・・。はぁ・・・。」




ノンフィクションは別として。

何でもかんでも死ぬと感動するとか思ってるんだろうか。

ハッピーエンドを何故書かない?

バッドエンドを何故世に出回らせる?


これらを読む前から自分は

ケータイ小説=死んで感動させるもの

みたいな印象でしたとも。えぇ。

けど実際読んで見なきゃそんな事勝手にほざいちゃ駄目だ、と思い薦めに乗りました。

これで確信した。

携帯の小説は人が死ぬんだ、と。
3冊連続とかフィーバーですよフィーバー。(嫌な)


たまにはいいかもしれませんが・・・。

暫くは鬱になりたくないなぁ。
敵のため火を吹く怒りも、加熱しすぎては自分が火傷する。
―シェークスピア―

ずっと俺のターン!!
少し古かったか(´・ω・`)


>風水さん
>実はポルノの新曲のPVの、最初のほうと終りのほうで女の子がバスから降りて歩くシーン。
あそこらへん地元だったりする。

うお、めっさ光栄な事じゃないですか、羨ましい限りですよぅ!
>PV見て、思わず確認しに行っちゃいましたよ。
うぁー良いなぁ、良いなぁ~。
>ポルノのお二方が来てるわけではないけど、嬉しい。ちょっとした自慢でした(黙れ
貴重な情報ありがとうございましたですよ~♪
>マンガなら大久保篤のがおすすめ。
『ソウル・イーター』とか『B壱』とか。

あの人の絵ってとっつきやすいというか、面白いですよね。
とか言ってソウル・イーターは2巻くらいから読んでなかったり。(ぁ
B壱は初めて聞きました、本屋行って来ます。




テレビで絶賛放送中、ジャンプ。

その中の一コーナー、逃走中が何か無性に好きなわけで。

駆け引き、緊張感、そして裏切り・・・あの普段は味わえないゲームを見るのが好き。

クローズ後などのテーマパークや人がいない場所を使うある意味とのスケールのでかさにますます惹かれる。

たまに助け合いほぼ裏切って今日もひたすら逃げてゆく。



とかいいながら今週のはすっかり忘れててみてなかったので(おぃ)前回の感想。



とりあえず

オリラジは稀代の悪。そして印象は嫌な若手から最悪な若手へと変貌した。

だってあの人らもう武勇伝デデンデンとかしなくなったし。

いい気になりすぎだし。

・・・と脱線してしまった。

逃走中とはハンターと呼ばれるから芸人が時間まで逃げるという大規模な鬼ごっこ。

一秒100円(もしくは200円)もち金が増え、逃げ切ると数十万円もの大金をゲット出来ちゃう。捕まった時点で0円。
いつしか百万円を手に入れた奴も。

携帯には数十分ごとにミッションがメールで、ハンターの増援を阻止せよーという内容が届く。

ずっと隠れ潜んで己の身を守るか、はたまた味方のため、自分のためと理由は違ってもハンター増援阻止に貢献するか・・・。

見てると芸人たちの印象がコロッと変わるよっ。

で、オリラジが変わったと。悪いからとても悪いへ。(ダメダメ


各逃げている芸人にあるミッションが届く。『ハンター解放装置ボタン押すとハンター数分後に解放するけどお金1秒+100円してあげる。三体あるから全部解放するといっぱい増えるよー』みたいな。

ある者は味方を危険に晒すわけには・・・。と解放しないと決断。

ある者もお金は欲しいけどなぁ・・・まいっか。と欲に打ち勝つ。

しかし当然やっぱお金でしょう。解放したいなぁ。麒麟のコンビのような人らもいるわけで。

さぁさぁどうだどうだ、と皆それぞれ悩む中


「やっぱお金だろ!」とオリラジあっちゃん突撃。ハンター解放。

その後大沢あかねから電話が。

「どうします?ハンターの件」

「うーん、どうしましょうかねぇ・・・。危険を増やすものどうかと思いますよ」

「そうですよね~」

はいはい来たよ、騙したよ♪

この時点でまずオリラジあっちゃんのQさまから続くチキン野郎は払拭されず自分の中で最悪と言うレッテルを貼ると。


そしてもう一人の相方(名前知らないです ><

「やっぱりお金でしょ!」

類は友を呼ぶって言葉ありますよね。

その言葉通りこの二人はコンビを結成したんでしょうね。

お金お金、何て非情な彼らなんでしょう。


一方他の芸人は悩むもやはり味方の危険を考えて躊躇し解放を断念。

結局解放したのはオリラジ。

はい、ダメー。



解放後、真っ先に捕まったあっちゃん(だっけ?)。ざまぁ。

自業自得という言葉を浴びせられてました。

二人とも捕まっちゃったけども。

・・・とまぁ色んな芸人の考えが分かったりして最近のお笑い系のテレビ
番組にしては自分的にツボ。

いいと思うよ、こういうのも。

最後に。


逃げるときスタッフは本当に邪魔だよね、気付かれてもしょうがない。

このスタッフと言うハンデをどう乗り切るのかも芸人の課題なのかもしれませんけどね。
まず事実をつかめ。それから思うままに曲解せよ。
―マーク・トウェイン―

色々と物申すのは事実を知ってからじゃないと。


今日は何の日?

弁護の日ー(ぇ


まずはゲームから。

ドラゴンクエストⅦ

このゲームで言われるのは


「石版がめんどくさい」

「キャラに魅力がない」


このゲームは他のゲームとは違って、パズルのような石版を探し出し、完成させると次のステージへと進めます。

そして、その石版探しがめんどくさいと。

これは少し共感できるにはできるのですが・・・。

ツボやタンスを隅々まで探さなくちゃならないのは作業のほかなりません。

しかしこのドラクエⅦ、石版が物語の半分以上の割合を占めております。

一つ一つの村や町の存在は、石版が大きな役割を持っており重要なアイテムとなってます。

わざわざ石版じゃなくてもいいんじゃない?といわれればそこまでですが。

ただ、この石版探しを苦痛ではなく一つの面白さにすることができればこのゲームは良作だと思います。

ストーリーは良すぎる、涙を誘うエピソードばかりです。

キャラに魅力がない、という意見。

ドラクエⅦは話の中心は主人公たちにないと思われます。

話は一つ一つの村や町にあるのです。

魅力に気付けなくても仕方ない。自分も含めて。

ただ、初代ツンデレはマリベルにあるでしょう。

自分はフレンド数人と買い、ネット環境がなかったので相談しあいながら攻略していったのでこのゲームはとてつもなく充実した、と今でも言い切れます。


続いて

「まもって守護月天!」


十年以上も前に連載を開始した月天。

でもお家騒動で休載しちゃった。


でも「再逢」と付け加えられてブレイドより復活。

絵柄が違う。

新キャラ。



この二点だけで、前の月天様はどこかへ消えたんだろうなぁと思ってしまう。


いうなれば転校(おぃ


ウィキペディアを見てみれば


ペン入れは他人が書いた

シナリオは自分が担当


だったとの事。

それもどうだか分かりませんが。

守護月天と検索してみれば必ず「ゴーストライター」「影武者」がヒット。

ファンとしては悲しいたらありゃしない、みたいな。

最終回は綺麗に終わったようにまとめられてますが打ち切りなんでしょうねぇ・・・。

期待はずれな終わり方。

最初の画風でいつか復活してくれないかなぁ・・・。


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